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新しい指導霊は司祭だった

こんにちは!あっという間にお正月も開けてしまい

みなさんも、普段の生活に戻ったのではないでしょうか

今年は暖冬なんですかね?まだそんなに寒くないです…

私は、毎年1年間の予定を立てます。ほぼ学びなのですが

その予定に沿って一年を過ごします

実は去年の11月に、2020年の予定を立て、お金も振込

予定表も送られて来ていました

その送られてきた予定表に持ち物が書いてあったのですが

揃えるのに、去年から揃えないといけなかったのに

何故か揃えられずにいました

そして年が明け、やはりキャンセルしようと

お正月休みが明け、その会社に連絡し一年間をキャンセルしました

私の中では、もう一つ半年コースの違うワークに

申込みをしようと考えていました

「そして指導霊に聞いてから、申込みしても遅くはないだろう~」と思い

聞いた答えは「学ぼうと思っている両方とも同等なものだ」と…

それを聞いてから、次の半年コースもやめて迷子状態になっていたのです

なら指導霊に今後の事を聞いてみようと思い、聞いてみたら

「自分を見つめなさい!」との言葉

また、その言葉が何日も…何日も…考えさせられました

新しい指導霊はまず一言、答えを言わず自分で考えさせようとする

でもその一言が答えなんです

ある程度、自分で納得した答えを出さない限り

指導霊に聞いても、何日も沈黙状態が続き

喋ってもらえない事が、判明しました

ハッキリ言うと厳しい人??とも感じたのですが

自分で考え!自分で答えを出し!その答えに納得する!!

そこまでやらないと”自分”に気付けない私の性格が分かった

やはり今度の指導霊さんのやり方には驚かされる

自分で答えを出したあと、聞いてみると

ようやく喋ってもらえ、指導霊から全てを話してもらえる

厳しいのか?優しいのか?

前にもお話したと思いますが、かれこれ3年瞑想を習っています

その瞑想は特殊な瞑想で、一日2回、朝夕30分が決まりで

30分で4時間睡眠、毎日普通の睡眠と、8時間寝たことになるので

普通の人より睡眠は取っている方だ

この瞑想の講師を取るのに2ヶ月寝ないで、講師を取る

そして、2020年1月25日から中国では十二支の始まりのお正月

ここで新しい瞑想の伝授がある事を知り、受けることになったのですが

この瞑想の創設者はチェンマイに住んでいるアメリカ人、ボブ・フィックス

今までもボブからの伝授は年に何回かあったのですが、

何故か行きたいと思っても、行動が出来ずにいたのに

今回は急にボブの顔が浮かんで、snsで調べ伝授会を知った

今回のボブの伝授会は、他の教師も出来ない特別らしく

伝授がまだの講師と一緒にやる、珍しいかたちみたい

それも高額ワークを申し込んでいたら行けなかったのを

行ける様に導いたり、納得行くまで分からせたり

休みなしだった体を大切にするように、仕向けたり

全部「見つめなさいに」含まれることなんだと思いました

指導霊さんは凄いな~

なので今年からは週1回は、お休みを取ることにしました。

この世界ではこの体は借り物!

なので、大切にしないといけないことに気付けた

2020年の幕開けでした(⌒∇⌒)

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