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生贄の前世

一番最初の前世は、私が生贄される儀式のシーンでした!

これから死んでいく自分の姿、悲しいというか、みんなの為仕方がない顔をして儀式を見ていました

14才まで神の子として大切に美味しい物を食べさせられ、育ちました。

それに他の子供達は外で遊べるのに、私はいつも自分の家から出られず

家の隙間からいつも羨ましいく、その光景を眺めていました・・・!

何で14才なのかと言うと、女になる前までに儀式をする習わしだったのでしょう

村のため、五穀豊穣を願って神へ捧げる役目に生まれたのでした。

そして儀式は無事に終わり、まだあどけない顔をした14才の私は死にました。

その時にペアーになって、私をセラピストした人の祖母が私を生贄にすると言ったシャーマンでした。

その時催眠から覚めた私は、すっごく泣いていました。

本当にそんな時代があったのか?

昔は、生贄の時代は本当にあったみたいですね。

潜在意識の中、今までの事をたくさん覚えているのには驚きました。

そんな何百年前の事覚えている訳がないし、自分が生贄の対象だったなんて知らないし覚えていない!

私は今人が信用出来ないのも、その時代が少し関係してると思います。

催眠はそんな前世まであなたを誘導します。

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